2019年5月19日日曜日

EF64 37

2019_5_19 は、B.B.BASEの復路を捕捉しに、駅南へ。
通過時刻が読めなかったので、1時間以上待機しました。
その間、キハ111-204のD51498のラッピング車両に巡り合いました(帰宅後、鉄道趣味誌にさっそく「投稿」しました)。

そして、この一枚は当ブログへアップ・・・。
今や唯一になったロクヨンのゼロ番台は
この37号機だけで「鉄道ファン」の7月号にも取り上げられているようです。
横川からの上り復路をD51498とのPPで帰ってきたところで、
このあと、バックして旧客を解放しました。



2019年5月18日土曜日

「B.B.BASE」がやってきた

高崎に「B.B.BASE」がやってきた。
高崎操車場わきで一鉄。

昼のひとときでした。
2019_5_18 撮影。
通過後撮影した後追いです。

2019年5月11日土曜日

E257系団臨

久しぶりにカメラを構えたのは、E257系の団臨だ。
2019_5_11 倉賀野駅西。
群馬総社から上野へ行く列車で、
M111の編成だから、松本車両センターのE257系の0番台だろう。
去年から、この系列が臨時で当地に入線しているが、この傾向は今後も続くだろう。


2019年5月10日金曜日

桐生駅構内を駆けるC12

1967_5_3 の桐生駅。
目的は、足尾線を走るC12。
駅構内を駆けるC12の姿。
構内には、架線が無く広々している。
このあと、足尾線の大間々あたりで撮影している。
撮影時の年齢は、19歳だった。



2019年5月6日月曜日

大宮工場のD50

このころのGWの一日。
1963_4_29は、東京へ。
途中、国鉄大宮工場脇を通過した際の一枚。
右には、EF58、そしてD50が写っている。
このころのD50は、まだ現役中のものもあったので、このD50は解体中だったのか、修理中だったのか?

27号機なので、機番を調べればわかるかも。
(調べてみましたら、1960年11月に大宮工場で廃車になっていました。)

2019年4月30日火曜日

弘済会の移動売店

1966_4_撮影。
新潟駅に停車中のDCキハ28か58だろうか、「急行」サボが入っている。
ホームでの「鉄道弘済会」の移動売店のスナップ。
棚の週刊誌の誌名も判読できる。
お客さんの服装も当時の時代を表している?

普段は、車輛中心に撮っているので、このような駅頭のスナップは珍しい一枚。
平成を31年さかのぼって、昭和41年の撮影だから、53年も前のものだ。

「平成」も今日2019_4_30 で幕を閉じ、「令和」の新時代がやってくる。


2019年4月26日金曜日

485系改最後のお披露目?

2019_4_21 は、新前橋の「鉄道わくわくフェスティバルin新前橋」へ。
車庫からちょっぴり顔をだしていたのが、485系改の「宴」。
しかし、2019年4月25日 には、廃車のため「長野」に送られたとのこと。
そのため、この4月21日が最後のお披露目だった、ということになる。




2019年4月25日木曜日

ロンチキ

2019_4_24 は、ロンチキB。
陸橋からの一枚。
雨もあがり、夕暮れの暗さが迫る中でした。
高崎操車場は17時17分発のはずであったが、少し遅れていました。
長いレールが、うまくカーブしていました。
4月27日朝には、返しのロンチキが走るようだ。

2019年4月22日月曜日

上信デハ252

2019_4_22は、初夏の陽気。
午前は畑、午後はE653系の返却回送を高崎アリーナへ撮影に・・・。
その後の一枚がコレ。
上信電鉄のデハ252と組んでいる相手はデハ205。
手前の252は半分を空色とクリームの単色に塗られている。
今後、広告主が見つかれば、ラッピングされるのでしょうか?
そうそう、久しぶりにRM(Rail Magazine)に投稿が掲載されました。

2019年4月20日土曜日

E653系国鉄色

E653系国鉄色が展示のため高崎線を下りました。
 2019_4_20 でした。
明日4月21日に「鉄道わくわくフェスティバル in 新前橋」が開催されるためです。
雑誌の写真では見たことがありますが、実車ははじめてでした。
左のEH200は、この通過の後、高崎操車場を発車するコンテナ貨物です。

2019年4月19日金曜日

烏川橋梁

一週間前の2019_4_12 。
観音山ファミリーパークから見た上信電鉄の烏川橋梁。
新しく上信の仲間入りした700形が橋を渡っている。
左が佐野のわたし駅。
電車の手前に満開の「桜」が写っている。
春、曇り空。
ガタンゴトンと小さな音が響く。

2019年4月15日月曜日

満開の桜

2019_4_14は、上信電鉄の高崎商科大学前~山名間へ。
前々からねらっていた「お立ち台」で桜と電車のコラボを撮影。
この一枚は、肝心な電車の正面のところが、枝で隠れているので、
写真としては今一つ・・・。
でも、満開の桜を主題に考えれば、これはこれでいいのかも?
電車の形式は、桃源堂のラッピングなので、
1976年製の1001+1201の「1000形」だろう。

2019年4月12日金曜日

E257系M110編成

2019_4_11は、上信電鉄沿線の桜と電車を捕捉。
その後、夕方撮ったのがコレ。
E257M110編成(松本の所属?)の秋田土崎入場の配給回送。
牽引機はEF81でした。
曇り空の夕方でしたので、彩度を上げてみました。

「武田菱」のデザインは塗り替えられるのでしょうね。


土崎で整備を終え、再びやってくるのは、何時でしょうか?
再会が楽しみですね。


高崎操車場わきで後追い撮影。

2019年4月8日月曜日

神戸(ごうど)駅舎

2019_4_7 は、わたらせ渓谷鐵道の水沼と神戸へ撮り鉄の旅。
大間々駅まで車で、駅前の当日だけ無料の駐車場に置き、わ鐡の旅へ。
大間々~神戸往復切符を購入し、途中、水沼駅で途中下車。
ここ水沼だけは、下車が可能とのことでした。
桜も花桃の開花状況もまあまあ。
沿線には、たくさんの鉄ちゃんがカメラを構えていました。
この、神戸の駅は、足尾線時代に何回も来ているのですが、駅舎は当時、昭和42,43年ごろと変わりません。
奇跡的です。



2019年4月6日土曜日

「四季島」通過

2019_4_4 は、「四季島」の通過。
高崎線~倉賀野間の上り線で撮影。
乗務員の訓練らしいので、お客さんは乗車していなかったようです?
運転席には2人の運転士の姿も・・・・。
なお、「運転士」「車掌」の呼称を変える案が出ているとか。

2019年4月1日月曜日

上信電鉄700形第二編成を捕捉した

2019_4_1は、上信電鉄の700形第二編成を捕捉。
お立ち台はいつもの佐野のわたし~根小屋間の踏切。
本命の下りの走行写真を連写。
その後、振り返って撮ったのがコレ。
農大二高の野球練習場に隠れる第二編成の後追い。
第一編成は、ツートンカラーでしたが、
これは下仁田町の宣伝電車といったカラーリングですね。

2019年3月30日土曜日

D51498のテンダー装飾

2019_3_30 は、高崎駅へ。4月1日からの群馬プレディスティネーションキャンペーン開幕セレモニーを撮影に出かけたのです。
○高崎車両センター高崎支所わきで、高崎駅に向かうD51498から・・・。
30周年記念のテンダーの装飾がわかるバックからの一枚。
正面には、公募によってグランプリを取ったヘッドマークが掲出されていました。

○目当てとした高崎駅2番線では、プレス優先のお立ち台規制の中、一般の我々はまともな写真を撮る場所はありませんでした。→実際は、自分も雑誌への投稿という方法で「広報」しているのですけど・・・。



2019年3月29日金曜日

「8両編成 あさま ASAMA」

2017_3_31 は、高崎駅新幹線ホームへ。
この日、E2系「あさま」が最終運行を迎えた。
これを記録にとどめるため、ホームの乗車位置を示した表示を撮影。
いまでも上越新幹線や東北新幹線では10両編成E2系が走っているが、この北陸新幹線ではE7系W7系に全面的に変わった。
「8両編成 あさま ASAMA」のE2系は、北陸新幹線(長野新幹線)だけしか走らないので、この表示は「過去帳」入りとなった。
なお、左から2番目の「Max 8両編成 Max 2階建て Double decker」表示もあと2,3年後には過去帳に入る。

2019年3月26日火曜日

動感

去年の2018_3_24 は、C6120を撮影。
「動感」を表現するため、スローシャッターを使用。

2019年3月22日金曜日

C58けん引の貨物

1962_7_11は、高崎第二機関区わきで両毛線の貨物列車を撮影。
牽引機は、C5815。
右奥には、「日本製粉」の木造の工場が見える。
右はしにはEF15らしきものの姿も・・・。
時間を見つけては、ここ高崎第二機関区に撮影に出かけていた。
中学3年生のときだろう。
現在の貨物列車にはない、混成貨車によるこのような編成はもう見られない「なつかしい一枚」だ。


橋百選の群馬大橋

1960_5_10 ごろだから、小学6年生の12歳の時の撮影。
前橋へ友達と自転車で出かけた際の一枚。
左に写っている自転車がそうだ思われる。
この橋は、利根川に架かる「群馬大橋」で、前橋の石倉と大手町を結んでいる。
現在は、並行して下流側にもう一本橋が架かり、4車線になっている。
正面奥の鉄塔は、元総社に移転する前のNHKのものか?
この橋は「関東地域の橋百選」に選出されているそうです。

2019年3月15日金曜日

上越新幹線にE7系登場(まずはポスターで)

2019_3_15 は、高崎駅へ。
E7系が上越新幹線に登場する一日前。
特に、高崎駅で併結される上りE4系Max「とき」とMax「たにがわ」との連結シーンを動画で撮影しました。
その際、駅で見た明日のダイヤ改正のポスターをアップします。
このポスターは、上越新幹線を走ることになるE7系と北陸新幹線のE7系との「誤乗」を防止することもねらっているのでしょう? 5か国語で確認を呼び掛けています。


2019年3月12日火曜日

本郷踏切へ

2019_3_12 は、八高線の群馬藤岡~丹荘間へ。
藤岡の本郷踏切には、数名が待ち構えていました。
通過直前でも、10人程度の閑散としたお立ち台でした。
この一枚、八高線の上り、高麗川行きの110系。
曇り空の雰囲気がでています。
本命のDD51訓練の前の、練習カットです。


2019年3月10日日曜日

上信の非冷房車

2019_3_10は、上信700形のデビューの日。
いつものお立ち台へ。
まず撮ったのが、デハ205+クハ304の非冷房編成。
700形への置き換えで、消えゆく候補だろうか。
今後、上信700形が増えていくと、上信の電車の半数は700形になるようです。


2019年3月9日土曜日

上信700形運行開始前日

2019_3_9は、明日の上信700形の運行開始を前にして、「佐野のわたし駅~根小屋」間にバイクで出かけました。
さっそく、1969年製のデハ251+クハ303 が烏川橋梁を渡りました。
緑色の上信カラー車です。
冷房が付いてないせいで新700形と交代されるでしょう。
そんなことから、ココ沿線には何人かの鉄ちゃんを見かけました。
明日は、もっと増えると思います。

2019年3月8日金曜日

八ツ場ダムの工事現場

2019_3_7  は、パルコール嬬恋スキー場へ。
晴れたり、曇ったり、吹雪いたりで、最後はゴンドラは強風のため運休に・・・。
それでも、午前中はゲレンデの状況もよく、快適に滑れました。
帰りは、いつもの寄り道。
「八ッ場ダム(やんばだむ)」の工事現場を俯瞰しました。
あと1年で完成するようで、ダム湖の底になる部分の整形(整地)?が行われていました。
あの吾妻線の旧線はどこだったのかを思い出しながらの撮影でした。


2019年3月3日日曜日

お手軽でかっこよく

お手軽にかっこよく写真が撮れないか?
探してみました。
ココはどうでしょうか。
E233系の上り電車がアウトカーブに差し掛かりました。
午後は、逆光になるので曇りの日がいいでしょう。
ここの高崎線では、1時間に3本ほどの電車が走っていますので、
待ち時間はあまり苦になりません。
2019_2_25撮影

2019年3月1日金曜日

上信700形を捉えた

2019_3_1 。
ようやく上信電鉄の700形の試運転を捉えた。
▼上信高崎駅に進入する700形。

下仁田方からクハ751+クモハ701の2両編成。
緑と白の組み合わせのこの塗装、どこかで見たような気がするが・・・・。

2019年2月24日日曜日

ED71の模型?

1962_4 ごろ、
ED62?の紙製ボディの模型を近所の廃線あとで撮ったもの。
「模型の科学」 かなんかを見てつくったのだろうか。
45分の1?
の三線式「Oゲージ」。
本物らしく見えるかな?
線路幅と車輛幅がアンバランスだne。

2019年2月23日土曜日

485系「宴」

485系「宴」。
高崎操車場脇の高崎線を上って行った。
このところ、これらの「ジョイフルトレイン」の廃車のニュースが相次いでいる。
この「宴」もそのニュースの一部になっているようだ。
後ろ姿は物悲しい。
2019_2_23 撮影。



2019年2月22日金曜日

「ELぐんま よこかわ」のヘッドマーク

2019_2_22 は、高崎機関区。
明日の「ELぐんま よこかわ」の運用のため、
ヘッドマークが付いた状態で休んでいました。
このマークは冬バージョンで、沿線の磯部温泉で遊ぶ「スズメ」と「入浴シーン」が描かれています。



2019年2月21日木曜日

12系を留置線に押しこむ訓練

2019_2_21 は、再び「寒い日」でした。
特に午後は、北西の寒い風が吹きまくりました。
信越本線のDD51の訓練を見に、高崎駅南に出かけました。
ここでは、12系を挟んだPP(プッシュプル)を解放したあと、DD51の単機重連で高崎車両センター高崎支所への入庫までを見学したのです。
機番は、895と897でした。▼待っていた897にバックして895を連結するシーンです。



2019年2月19日火曜日

東京タワーに

2019_2_18 は、東京タワーに。
展望台に登ったのは何十年ぶり、2回目。
竣工してから60年を経過したそうで、リホームしてあるので、結構きれいでした。
タワー周辺に高層ビルができたせいか、
この展望台からは抜きんでた「高さ」は感じられませんでした。
▼浜松町付近を通過する山手線の231系を撮影。235系の導入で、この231系もここから消えていくのですね。

2019年2月17日日曜日

またDD51の訓練

また八高線のDD51訓練を撮影。
情報が不確かかどうかを午前の上りで確認。
これは、その確認列車。
高崎駅を発車した直後の一枚▼。
排気の紫煙があがり、色は違えど「SL」のようだった。
本番は、午後の下り。
丹荘~群馬藤岡間に出向くと、大変な人出。
100人は超えただろうか?
日曜日のせいか、県外ナンバーの車を多く目に・・・。

2019年2月16日土曜日

再び越後湯沢へ

E4系新幹線電車を撮影に越後湯沢へ2回目の訪問。
2019_2_16は、5時30分起床。
上越線の水上乗換で越後湯沢までの往復でした。
雪の降っている時期がねらいで、スプリンクラーが動いているのもいいと思いました。
でも・・・。
雪はずっと舞っていても、スプリンクラーは動いていませんでした。
線路上は消雪され雪はほとんど無かったのです。
帰りには、駅構内の「立ち寄り温泉」に入浴し、ホッコリ温まりました。
▼大清水トンネルを出るE4系。

2019年2月13日水曜日

211系の2パンタ

2019_2_10 に見た「211系の2パンタ」車輛。
211系の3000番台A36編成で両毛線を走っていました。
先頭は「霜取り」用らしく、冬季にはこのように2パンタになっています。
電気機関車では、2パンタは当たり前ですが、電車では珍しいと思います。
▼高崎駅を発車した211系。

2019年2月10日日曜日

「四季島」入線

2019_2_10 、「TRAIN SUITE 四季島」が高崎に入線した。
これは、2018年度の「東日本の旬」の旅のために立ち寄ったもの。
乗客は高崎~横川まで、SL牽引の列車に乗車し、軽井沢などを経由して、夕方、横川から再び、「四季島」に乗車して次の旅につなげるようだ。
▼新前橋方面から上りの上越線で高崎駅に進入する「四季島」。

2019年2月7日木曜日

八ツ場ダム工事

2019_2_6 の「八ツ場ダム」。
堤体の完成が近づいているようです。
右下の鉄橋は、旧吾妻線吾妻川第二橋梁で工事中は、ベルトコンベアが敷設されています。2014年秋までは、115系や651系電車が走っていたのですね。
10年以上前から、八ツ場の鉄道風景を撮り続けていますが、この一枚▼を見ると感慨無量です。

2019年2月5日火曜日

きょうのDD51の試運転列車

八高線で行われている一連のDD51の試運転は、乗務員の訓練らしい。
というのは、電気機関車の運転だけでなく、ディーゼル機関車の運転もできる「バイリンガル」の運転士を育てているのでしょうか。
そういえば、高崎車両センター高崎支所には、電機とディーゼル機の両機種が所属しています。
▼高崎操車場脇を通過する八高線の上りの訓練列車。


2019年2月4日月曜日

八高線訓練続き

2月になったと思ったらもう、4日。
2019_2_4です。
立春の今日は、風が強かったが、気温は高かった。
そんなことで、群馬藤岡~丹荘で、DD51の訓練を俯瞰しました。
今日も、ココの沿線には50人ほどのファンの姿を見かけましたが、写りこんだものは、スタンプコピーで消し去りました。


2019年1月30日水曜日

大人の休日倶楽部パス4日目は、八甲田へ

2019_1_29 の行程は、青森~八甲田ロープウェイ~Jougakura温泉~青森県立美術館~新青森駅。
ロープウェイに乗る目的は、「スノーモンスター」でした。
去年のこの時期の訪問では、猛吹雪で視界は数メートルだったので、再訪問を果たしました。
でも・・・
今回も、山頂では視界は数メートル。
またもや、樹氷は満足には見られませんでした。
でも、美術館では、シャガールの「アレコ」の4作品は鑑賞できました。

大人の休日倶楽部パス3日目は、能代から青森へ

大人の休日倶楽部東日本パスの3日目は、能代から青森へ。
目玉は、五能線の「リゾートしらかみ」。
今回は、「青池」編成でした。
2019_1_28の東北は、雪。
能代の街中は、雪だらけでしたが、除雪がしてありました。
「バスケの町」らしく、駅のホームにもその雰囲気が見られました。
市庁舎も「木都」らしく、木を使ったユニークなつくりでした。
旧料亭「金勇(かねゆう)」では、木造建築の技を見学できました。

大人の休日倶楽部パス2日目は越後湯沢へ

2019_1_27 は、「大人の休日倶楽部」JR東日本4日間のパス旅。
2日目は、越後湯沢へ。
目的はE4系新幹線。
大清水トンネル側の下り列車が、ねらいだがコレは今、トンネルに入る上りE4系。
駅中なので、撮影の自由はごくわずかで、望遠レンズが必須。
300mm以上のレンズが必要だと思いました。
一段落したあと、隣の駅、浦佐に移動し、再び越後湯沢もどりました。
その後は、「現美新幹線」で新潟へ・・・。
旧斉藤家別邸を見学して帰宅。

大人の休日倶楽部パス1日目は小岩井農場へ

2019_1_26 は、「大人の休日倶楽部東日本パス」で4日間の乗り鉄へ・・・。
1日目、盛岡から
「雪原の一本桜と小岩井号」の定期観光バスに乗車。

今年の3月のダイヤ改正で、数本のE4系がE7系に代わるとのことで、今回「E4系」を重点に撮影しました。
 そこでまずは、大宮駅の上り線でE4系の後撮り。

2019年1月25日金曜日

GメッセとE4系と芸術劇場

2019_1_23 は、市役所21階の展望ホールへ。
東に向かって撮ったのがコレ。
建設中の「Gメッセ」。
手前を走るのが上越新幹線E4系で、新幹線で唯一となった2階建てだ。
すこし霞んでいる風景だが、今という時代を残す一枚。
今年の3月のJRのダイヤ改正で、E4系がE7系に一部が変わり、
コンベンション施設である「Gメッセ」の工事も本格的に・・・
画面には写っていないが、芸術ホールである「高崎芸術劇場」も建設中だ。





2019年1月20日日曜日

今日のDD51の訓練列車は895と888

2019_1_19 は、Pスキー場へ。
天気を見計らって決行しました。
風も少なく穏やかな日でした。
2019_1_20 は、八高線のDD51の訓練を高崎操車場で撮影(午前の上り列車は、別の用事で撮れませんでした・・・)。
今日の編成は、▼高崎方に895で、最後尾は888でした。

そうそう、今回も「Rail  Magazine 2019.3号」に投稿写真が載りました。
50年前の何気ない山手線の101系の一枚の写真が役立つのですね。

2019年1月17日木曜日

ピカピカのDD51842

八高線DD51試運転の4日目。
高崎操車場脇を通過するロイヤルエンジンDD51842。
さすが、いつもきれいに整備されて、ピカピカのボディでした。
この一枚は、編成全体を撮る「編成写真」とは違い、「イメージ写真」として選びました。
実際は連写のコマの内の一枚ですが、迫力を感じる一枚になりました。
201_1_16 撮影。

2019年1月14日月曜日

ダンディ

2019_1_14 は、651系「草津84号」を倉賀野の「穴池踏切」で撮影。
でも、列車の正面が影になったので、午後のこの時間帯はいいお立ち台とはいえませんでした。
そんなことで、光の加減から判断し、モノクロームに変換してみました。
列車はヨーロッパでは女性名詞らしいのですが、この651系のキャッチコピーは、「タキシードボディのすごいヤツ」。だので、この列車は「男性」ということに?


2019年1月12日土曜日

「浅間山」遠望

2019_1_11は、八高線DD51試運転3日目でした。
藤岡まで行ってきました。
俯瞰撮影でしたが、下の沿線を見ると、たくさんのファンが集結していました。
およそ、30人以上でしたが、
幸い、一人だけフレームの視野に入っただけで、
みなさん結構お立ち台での撮影ルールを守っていました。
この一枚、▼昼前の高崎操車場です。
上りのDD51の訓練を撮る前、651系「草津号」が通過していきました。
背景は、「浅間山」。
「ホッチキス」や架線関係の工作物が邪魔になっていますが・・・。

2019年1月9日水曜日

DD51八高線訓練2日目 

DD51の八高線の訓練運転の2日目をアリーナ脇で撮影。
以前の八高線の訓練は、オヤかなんかを1両だけの牽引でした。
▼今回は、12系5両の牽引なので、
かつての「急行列車」をほうふつとさせるものでした。

また、復路の下り列車は、高崎操車場脇で北西の風の吹きすさぶ中での撮影でした。
明日の東京の最低気温は、零度とのこと・・・。こちらでは何度になるのかな?
2019_1_9