2026_1_18 ひさしぶりに東京へ。
目的は広田尚敬さんの写真展。
会場は半蔵門駅からすぐのところだった。
戦後の昭和時代をうまく切り取った多くのカットに感動。
そこで私の一枚を投稿・・・。
1970_2_9 56年前の昭和45年、北海道函館本線の小樽築港機関区でのC62の2号機と32号機の並び。
左の2号機は、炭水車のライトを整備中だった。
無機質の鉄の塊だけの鉄道でなく、整備掛として働くヒトを画面に入れみた。
帰りは、隣接の「カメラ博物館」をぶらり。
はじめてカメラを手にしたのは、父親から買ってもらった富士フィルムの「ペット35」。小学6年生だった。その1960年代のはじめから撮り貯めた、とっておきの思い出鉄道写真と、今もバリバリ撮り続けている鉄道写真をエピソードと共に紹介します。
2026_1_18 ひさしぶりに東京へ。
目的は広田尚敬さんの写真展。
会場は半蔵門駅からすぐのところだった。
戦後の昭和時代をうまく切り取った多くのカットに感動。
そこで私の一枚を投稿・・・。
左の2号機は、炭水車のライトを整備中だった。
無機質の鉄の塊だけの鉄道でなく、整備掛として働くヒトを画面に入れみた。
帰りは、隣接の「カメラ博物館」をぶらり。
1967_9_29 は常磐線の平機関区へ。
夜を徹して撮影に挑みました。
ヘッドマーク付きのC62形です。
これから平から仙台に向かう前、平機関区で待機中の姿をバルブで撮りました。
ヘッドライトの光芒が印象的でした。
