はじめてカメラを手にしたのは、父親から買ってもらった富士フィルムの「ペット35」。小学6年生だった。その1960年代のはじめから撮り貯めた、とっておきの思い出鉄道写真と、今もバリバリ撮り続けている鉄道写真をエピソードと共に紹介します。
2026_1_18 ひさしぶりに東京へ。
目的は広田尚敬さんの写真展。
会場は半蔵門駅からすぐのところだった。
戦後の昭和時代をうまく切り取った多くのカットに感動。
そこで私の一枚を投稿・・・。
左の2号機は、炭水車のライトを整備中だった。
無機質の鉄の塊だけの鉄道でなく、整備掛として働くヒトを画面に入れみた。
帰りは、隣接の「カメラ博物館」をぶらり。