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2011年2月7日月曜日

どうなっているEF551号機?


EF55の2号機は、以前のこのブログに何回かアップされています。
小さいころからなじんだ電機でした。
今、ここ高崎車両センターには1号機がいます。
今日、2011_2_7 どうなっているか見に行きました。
置かれている場所は、以前と同じでしたが、乗務員出入り口に梯子がかけられていました。
今回は午前の訪問だったので、特徴あるカーブした顔に、冬の太陽が照らしていました。
(敷地外から望遠レンズで撮影)

2011年2月3日木曜日

EF55-1の浮かび上がるカーブ


今、EF55の1号機が高崎車両センター高崎支所の屋外に留められている。
そういえば高崎駅頭で、さよなら運転を見送ったのはいつだったっけ。
以前のこのブログで紹介していますね・・・。
2011_1_31 ボランティアのパトロールの際、センターの良い場所に留まっていることを発見。
業務が終了後、再び出かけて撮ったのがこの一枚。
西日を受け、特徴ある正面のカーブが浮かびあがっていた。
敷地外から望遠レンズで撮影。

2011年1月9日日曜日

転車台上のD51498 新HM付き


家にいて蒸機の汽笛が聞こえるので、夕方D51に会いに「高崎車両センター(高崎機関区)」へ出動。
17時過ぎのこの時間帯は、あれよあれよという間に真っ暗に・・・。
それでも、転車台に乗って回転し、車庫に入るD51-498をばっちり撮影。
HMはウサギ年の新デザインだった。
また、この車庫の南側には、C61のためと思われる車庫の建設が進んでいるのを発見!
2011_1_9 7Dの18ミリ~135ミリの広角側で撮影。

2010年11月23日火曜日

「わが国鉄時代vol.5」とD51498の「70周年記念」


neko publishing の発行する「わが国鉄時代vol.5」が20日に発行されました。
前にも紹介しましたが、私の撮った写真と写真のコメントが、この雑誌に数多く掲載されました。
本屋さんに並んでいますので、手にとってごらんください。
今号のタイトルは「それは、輝きつづける、われらが日々。」です。
この雑誌の掲載写真は、ちょうど大学の「鉄研」ですごした時代と一致します。
大学の鉄研の同級生のY君の写真も載っています。
さて、今日の一枚は、D51498です。
朝、何回か汽笛が家にいて聞こえていました。ちょうど10時57分ごろにも「汽笛一声」が聞こえました。高崎駅発車ですね。
水上から高崎に帰ってきたのが17時20分過ぎ。再び、家で何回かの汽笛が聞こえてきました。
すぐに、バイクで高崎車両センターへ駆けつけて撮ったのがこの写真です。
D51498が製造されてから70周年だそうで、記念「ヘッドマーク」が付いていました。
2010_11_23 高崎車両センター高崎で撮影

2010年10月17日日曜日

D51498の汽笛が聞こえた


朝、自宅で汽笛が聞こえた。
高崎車両センターからだ。
夕方、D51498を撮影に・・・。
ブルーモーメントの時間帯だった。
2010_10_17